公表日

に公表された情報漏洩

公表された事案
3件
漏洩件数の合計
126件
委託先経由
0件
  1. 誤送信・人的ミス

    正規職員の内定者96名に「採用内定式」の案内メールを送る際、BCCではなく宛先欄にメールアドレスを入れて送信し、内定者のメールアドレスが互いに見える状態になったと公表した。9月18日に送信し、9月21日に担当者が気づいた。メールアドレス以外の個人情報は含まれない。

  2. 大阪市

    30 件

    大阪市立美術館

    誤送信・人的ミス

    大阪市立美術館で、講座の受講者1人に返信する際に同じ講座の受講者のグループメールを宛先に設定したまま送信し、受講者30人の氏名とメールアドレスが漏えいしたと大阪市が公表した。9月10日に送信し、9月16日に受信者からの問い合わせで判明した。担当者は当日に気づいて謝罪と削除依頼をしたが、上司に報告していなかった。

  3. ランサムウェア企業側が調査中

    外部からの情報提供を受けてサイバー攻撃の可能性を公表し、その後の調査で一部サーバーへの不正アクセスの痕跡とファイルの暗号化を確認した。同社の資料とみられる情報がリークサイトで公開されていることも確認しており、個人情報を含む情報漏えいの有無を調査している。

この日の内容は JSON でも取得できます(公表日の一覧は index.json)。