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焼津市

企業側が調査中

焼津市立図書館ホームページ(問い合わせフォーム)

漏洩した情報の重要度:高(他の情報と組み合わさると個人の特定やプライバシー侵害につながる情報)

焼津市立図書館のホームページを収容するシステムの一部が第三者から不正アクセスを受け、ホームページが10月7日午前3時40分ごろから閲覧できなくなったと市が同日発表した。過去に問い合わせフォームに入力された約50件の個人情報(氏名・住所・電話番号・メールアドレス・ファクス番号・問い合わせ内容)が漏えいした恐れがある。年齢・生年月日・性別は含まれない。これまでに漏えいは確認されておらず、市が詳しい被害状況を調べている。報道によると、図書館のホームページはIDCフロンティアのクラウドサービスを利用しており、同社のサーバーがランサムウェア攻撃を受けたことが原因とみられる。

  • 住所
  • 氏名
  • 電話番号
  • メールアドレス
  • 問い合わせ内容

原因の詳細図書館ホームページを収容するクラウド基盤(IDCFクラウド)へのランサムウェア攻撃

企業が件数・漏えいの有無などを調査中と公表しています。続報の情報を Issue #24 で募集しています。

  1. 発生
  2. 公表

出典

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※ 掲載内容は公式発表や報道をもとに、AI も活用して収集・作成しています。誤りや古い情報を含む場合があります。利用する際は各自で出典を確認してください。