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株式会社NTTデータ

STdirectServices(社債購入者向け特典付与サービス)

漏洩した情報の重要度:高(他の情報と組み合わさると個人の特定やプライバシー侵害につながる情報)

社債購入者への特典付与を支援する「STdirectServices」の委託先Securitize JapanのSaaSが不正アクセスを受けたとしてサービスを停止し、11月2日の第2報で社債購入者計2,789人の情報の漏えいを確認したと公表した。近鉄グループホールディングス、JR西日本、丸井グループなどの社債発行体や、楽天証券・野村證券などの販売会社が影響を公表している。

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原因の詳細委託先Securitize JapanのSaaSが認証機能の脆弱性を悪用され、管理者権限で情報を持ち出された

  1. 発生
  2. 公表

出典

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※ 掲載内容は公式発表や報道をもとに、AI も活用して収集・作成しています。誤りや古い情報を含む場合があります。利用する際は各自で出典を確認してください。