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大阪公立大学医学部附属病院

漏洩した情報の重要度:高(他の情報と組み合わさると個人の特定やプライバシー侵害につながる情報)

2025年10月、手術室内で取引業者の従業員が患者のX線画像を表示したモニターをスマートフォンで計13件撮影し、院外へ持ち出していた。画像は取引業者の社内で共有されていたが、社外への流出は確認されていない。発生日は月のみ判明のため1日としている。

  • 健康・医療情報
  • 氏名

原因の詳細取引業者の従業員が手術室のモニターに表示されたX線画像を患者の同意なくスマートフォンで撮影し、院外へ持ち出した

  1. 発生
  2. 公表

出典

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※ 掲載内容は公式発表や報道をもとに、AI も活用して収集・作成しています。誤りや古い情報を含む場合があります。利用する際は各自で出典を確認してください。