← 一覧に戻る

国立大学法人埼玉大学

漏洩した情報の重要度:中(フィッシングや迷惑電話・メールに悪用されうる情報)

特許管理業務で利用する委託先提供の特許管理システム「KEMPOS」のサーバーが不正アクセスを受け、発明者の氏名・所属や代理人弁理士の氏名などが外部から閲覧された可能性がある。

  • 氏名
  • 取引先情報

原因の詳細委託先の特許管理システムのサーバーがセットアップ直後から不正アクセス可能な状態で、ランサムウェア感染の痕跡も確認

  1. 公表

出典

𝕏 でシェア はてブ ✎ この事案を GitHub で修正

※ 掲載内容は公式発表や報道をもとに、AI も活用して収集・作成しています。誤りや古い情報を含む場合があります。利用する際は各自で出典を確認してください。