大阪公立大学医学部附属病院
漏洩した情報の重要度:高(他の情報と組み合わさると個人の特定やプライバシー侵害につながる情報)
登録医とカルテを共有する地域医療連携ネットワークの設定不備で、本来表示されるべきでない患者一覧が閲覧できる状態になっていた。11月28日に病院職員が気づいた。
原因の詳細登録医とカルテを共有する地域医療連携ネットワークの設定不備
※ 公式発表や信頼できる報道(一次情報)をまだ確認できていない情報です。一次情報をご存じの方は Issue #35 で教えてください。
- 発生
- 公表